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Note
ブログが面倒な無名が適当に日常を綴ります
更新の度、ぴこぴこ増えます
感想やら意見やらはこちらへ
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必要のない過去ログが出来ました!
RockNote
6月12日
前々から捜し求めていたペルソナ2罪がようやく近くのゲームショップに置いてある
1480円、安い
どうやら説明書が濡れているようだ
ジャンクソフト!
だが売り切れている
さすがである
お求めの方はお近くの店の在庫を探しますというような事が書いてあったが
お近くの店を回っている奴がそんな事を頼んだら
錆びた自転車をこの熱いんだか寒いんだか分からない時期に漕いでいた苦労が
どこかへ行ってしまいそうなのであえて頼まない事にしておいた
まぁ正直な所、古本屋を回っていたらお金がなくなってしまったというのが本音なのだが
まぁいいか!
また見付ける機会があるだろう
ペルソナ2罪は大体3980〜3150円辺りで出回っているので
見つけた時の為にその分の4000円を保管しておく事にしよう
アオイホノオの四巻がとうとう発売される
油断していた
ここでアルバイトでもしていようものならば
そこそこの賃金がありそうなものだがそういう訳ではないので
というかそんな事をやっていると恐らく部屋の床が抜けてしまうので(棚やらの重みも含む)
というか、とにかく時間が惜しいので、今は自分の技術向上に没頭している訳だ
そんな時必要となってくるのがやはり漫画な訳だが
えー、と、これを書くとまた長くなってしまうが、続けよう
ベタフラという効果をご存知か
人物の背景にビリビリーッ!とイナズマが走るアレだ
あの効果だが
近頃の漫画家さんはやはりなんというか時間がないのか
ほとんどICスクリーンを使ったトーンのベタフラを使用しており
これは確かに綺麗で扱いやすく
あのベタフラの、まずいくつかの円をかいて、それに沿って中心に直線を引いた「ウニ」を作り
その上からホワイトでビリビリと雷をかいてウニをつなげる作業が
物凄くめんどくさいので
390円少々で(安い時は200円くらいで手に入る)手間がどかーんと省けてしまうのは効率がいいのだが
これを、だ、あえて手作業でやってしまう漫画がある
そしてその漫画の中のベタフラは
当然手作業なので作っている人間のクセが出るわ出るわ
これらを何十種類か見た後に
トーンのベタフラを見ると一目瞭然である
しかも雑誌というものは微妙にインクの付きにぶれがあるので
紙へのダメージが大きいベタフラの部分の
トーンでないか手作業かという濃さがモロに出る
(webコミックやらデジタル原稿はこれがほとんど無い)
そして、だ。ようやく話すべく所に入るが
このアオイホノオの背景を蠢く効果の嵐
全てを確認した訳ではないが、ほとんどが手作業、かつ
物凄く勢いがある
無駄があるのだが無駄にならず効果として受け取れる
そして衝撃を受けたのが
二巻の中間にある克・亜樹が、「俺は漫画家になれなければ全てが終わりなんだー!」というシーンの手前にある溜めの部分
なんと手製のベタフラどころか、ベタフラのイナズマが雲の効果と合わさり
ゴロゴロという効果音まで鳴っている
そう、フラッシュ効果を、単に衝撃を受けた時に使うものだという理解だけではなく
それは稲光を表しているのだという事を表現した
正に、これが効果の使い方だ!という事を読んだ瞬間にビシャアアアン!と叩きつけられたのだ!
そんなこんな、で!
大体で説明したが
とにかく最近出版されている中ではとりわけ
色々と勉強させてくれる漫画な訳で
なにより内容が物凄く面白く
この、様々な事情において新人のデビューが困難になりつつあるご時世であるからこそ
おおっ!そうか!というような内容が盛り沢山なので
漫画家志望としてはかなり頼りになる漫画な訳である
という訳で、第四巻がついに発売!なのだが
まだ買わない!
どうやら最終巻らしいので、心の準備とお財布の事情が整った次第
「今だ!今買うぞ!」
という気になったら買おうと思う
同人即売会やらipadではないのだからその日逃したら手に入らないぞ!
というような事にはならないだろう
むしろ読者受けが悪いのであれば手にする機会は増え!
そしてマイナーとどまりであれば後の人間が知らず、その後価値が上がりこの漫画がメジャーになった時に
「ふふふ、あの時買わなかった奴らめ!ざまあみろ!」
と笑う事も出来よう!
おっと、なら今すぐ店頭に向かうべきじゃないのか!?
と思ったりもしたが
今は買わないぞと堅く決めているので買いません!
そして、買わないと言えば
鋼の錬金術師最終回が乗っている少年ガンガンだ!
さぁ!
とんでもないものが発売されてしまった!
連載の途中からガンガンを買わなくなった自分のハガレンレールは
現時点の最新刊で止まっている訳だ!
そしてアニメのストーリー進行だが、なんと今正に!
コミックス最新刊を抜く寸前!
えーと、明日か来週にもう追い越します!
古本屋で立ち読みして続きが気になった方がアニメ見たらそのまま続きです!
さぁここで、ハガレンの連載第一回が載っている少年ガンガンが今手元にある訳だが
さっきも書いた通り雑誌ルートから単行本ルートに乗り換えたので
自分としては、今ガンガンを見たら
「え?え?なにこれどうなってるの?」
とアホみたいに呆けるのが籍の山!
だがこう
単行本ルートに乗り換えた責任を、その
「今正に雑誌に載っている連載を見て頭を抱える」
というような、物凄い苦痛を伴う行為で補いたくはない!
つまり無名は、最終回の情報を、なんとしてでも頭に、目に入れる訳にはいかないのです!
そして、アニメが単行本を追い越すという事は!
つまり、今アニメを見てしまうと、ネタバレです!
単行本の事実を一番最初に単行本を見て知る!という事が出来なくなってしまうので
アニメも見れない!
つまり単行本ルートに乗り換えた私は
アニメともネットとも断絶し
ただただ、単行本の発売日を待つしかないのです
だがアニメは母親や妹も見ている!
ウッカリそんな話題をしてしまうとトンでもない事に!
ああ!こんな事ならちょっと前からでも少年ガンガンを買っておくべきだった!
なんて言ってももう遅い
とにかく、しばらく色々な所にはいけませんね
ふう、よし、ゲゲゲの女房でも見ます
今日は悪魔君誕生の話だったかな
では、ハガレン単行本最終巻発売日まで
バサラ!違う、サラバ!
4月9日
人間は夜になると眠る
あたりまえである
眠れぬ夜に悩む者と悩まない者がいる
悩む者は、昼の活動に疲れていたり
眠るのが好きだったり
明日の朝電車に乗らなければならなかったり
とにかく眠りたい者である
悩まない者は、昼間っからぐうぐう寝ていたり
健康と人生論を鼻で笑っていて
早朝の予定も特に無かったりと
寝ても寝なくてもどうでもいい者である
四六時中こんな事を考えようと考えまいと
どうにも眠れない時はやって来る
そんな時寝るか、寝ないかの判断というものは
本人の意思に委ねられている
無名は一戸建て住まいなので
アパートの隣人が煩くて毎日眠れなかったり慣れてたり
という人間の気持ちを知る機会は今の所無いが
とにかく、寝られない時にどうするか決めるのは本人なのだ
もし貴方の身の明日に
大事な予定が控えていて
眠らなければ体が持たない状況下に置かれており
どうしても眠らなければならないとして
とにかく我慢して朝まで起き続けようと
寝方など特に勉強した事もない体で慣れない瞑想に入ろうと
目的が達成出来ない事には、困った事になる他は無い訳だ
その後の結果は色々あるだろう
寝ている間にそれらの妄想が頭を過ぎる事だろう
明日の自分はどれぐらい疲れているのだろう
果たして思い通りの結果が待っているだろうか
よくない事かよい事か、それとも中途半端か
目覚ましが鳴ればこの悩みも忘れているのか
さてこの悩みの時間、当然時間として換算されている訳だから
当然の如く有限である
だが人間の生活サイクルから考えると
いつもは考えずとも眠れているような
要するに、あまり考える必要の無い時間が
この瞬間から制限ある時間へと変貌するのである
人間は時間に追われている
たとえ自由人でも
今日は何日で、何時何分で、今は朝で昼で夜で
なんて事は、いつかしら知る事になるものである
その中で眠っている時間というものは意識のコントロールが効かず
未知の部分が多い、ある意味では神秘的なひと時である
私は今宵突如眠れなくなって、それを考えさせられる羽目になった訳だが
こういうアクシデントの時は決まって
なんとなく事をファンタジックに考えるようにしている
ここはそうだな、夜の世界に住む妖精とでも呼ぼうか
その妖精は人間が夜中少なからず思っている
「寝てる時間は勿体無いな」
という意識の集合体のようなもので出来ており
普段人間は無意識下で睡眠欲を操って
強靭無比なコイツをなんとか押さえ込んでいるのだが
この欲求が弱まってくると妖精がイタズラを始め
何らかの方法で人間を寝かせないのである
夢に直接干渉して悪夢を見せるタイプの者ではなく
ただ眠れなくするのである
夢魔という存在とは、どこか違うものがあるだろう
要するにこいつらは睡眠欲の逆の位置に立っている訳である
あえて名前でも付けるのであれば、なんと名付けようか
というか心理学とかそっちの用語集か何かに
似たような意味の事が書いてありそうなものだが
まぁ調べるのが面倒なので勝手に付けるとする
「不眠欲」という名前ではあまりに夢が無いので
いやむしろ夢を見させてくれないので名前の意味としちゃ合ってるんだが
なんとなく名前っぽい名前を語呂合わせか他国の言葉で付けておこう
睡眠欲をそのまま英語に変換すると「Sleep desire」
逆に位置しているならいっそ、そのままスペルを逆に並べてみよう
「Erised peels」
peels が皮と変換できる
なるほど、眠りは逆から読むと皮になるのか
Erised だけでは読めないので
Eris ed に分け、エリス EDと変換してみる
皮 エリス ED
いかにも思い付きらしい曖昧なキーワードが出来上がった
Erisというのは名前だとしても、どうもギリシア神話の神様の名前になるらしい
彼女は夜の女神ニュクスの娘……おお
適当に辿ったにも程があるが
なんとか睡眠らしい所に辿れている……のか?
彼女はどうやら、均衡を保っている場所にヒントを与えて
場を掻き乱すようなイメージで描かれているらしい
と、某所某所の解説文のみで判断している当たり、曖昧である
なんだか失礼な事をやっているような気がしてきたぞ
つまり、先程の思い付きも甚だしい妖精さんの話チックに当て嵌めていくと
夜中に突如眠れなくなるのは
このエリスが人間の元に難題を投げかけて
それによって眠れなくなるせいだ!という強引な結論が出る訳だ
さてこうなると、皮とEDはどうする
大体皮というのは、何かを偽って、取り繕っている様を表したり
また力を借りて、悪しき者と戦ったり、他者の力に依存しているような時に使われているものだ
よし、ここはEDという者が
エリスの皮を被って
この夜の世界を飛び交っているというのはどうだろうか
EDの意味を問われたら、こう答えよう
「それはED([ディメンジョン・エリス]異次元のエリス)だったという訳です」
と!
つまり、夜中眠れなくなった時
貴方の前にエリスという女性が現れたとしよう
彼女は貴方に、睡眠欲を打ち消すような魅力的な話を持ち掛ける事だろう
だが所詮はエリスの皮を被った
ED([ディメンジョン・エリス]異次元のエリス)
に過ぎない訳だ
まやかしに打ち勝ち、睡眠欲を自在に操った時
貴方は自らが望みとする朝を迎える事が出来るだろう
よし、なんとか強引に変換する事が出来たようだ!
だがこれで夜中眠れなくなる問題が解決したのか!というと
そういう訳ではないので
眠れぬ夜は変わらずEDと相対する訳で
そんな時
「ふっ、またお前の仕業かED。しょうがない奴め。」
と、妄想成分高めに、詩的に述べる事により
恐らくいつもより遅刻の可能性が減ってくる……ような気がしてくる訳だ!
・
今宵もまた、使えぬネタが増える始末
こういうギリギリなヤツは、自分の使う範囲で留めておきたいものですが
いつか、いつか使う機会があったらヒョッコリ顔を出すかもしれません
その時にこのページを見て
「ああ、そういう訳なのか。うーん……でもちょっと無理がある気がするなぁ。」
なんて思ってくれれば、幸いです
さて、では次にDのエリスが現れる時まで
この話題はお預けって事で
一つ宜しく
4月5日
本日の
最近気付いた事のコーナー
「ねぇねぇ!今思い付いたんだけどさ!」
という台詞がバカっぽい理由について気付いたのですが
その場で思い付いた事というのは
長い時間を掛けて外に公開せず
じわじわと大きくしていき
手頃なサイズに固まったら放出する為
一見して小さな穴から大きなものが出てきたように見えるのです
つまりですね
その前段階の状態で何か言おうものなら
「もうちょっと大きくなってから来ようね」
というような事を浴びせ掛けられる訳です
「今思い付いた!」
これと相対する言葉があります
「前々から思っていたんだが」
てーやつです
見る人が見れば
「どっちも考えてる事が一緒なら同じじゃん」
というように見えるかもしれませんが
事実、見抜くのは至難の業
似たような意味だと思って使っていると誤解を招く事でしょう
特に考えずに「え、なーに?」とか純粋に返しておくのがベストです
つまり「最近気付いた事のコーナー」と言うのと
「前々から思っていた事のコーナー」と言うものの何が違うか
そもそも何がどうコーナーなのかー
というような話になった場合は
そんなむっつかしー事を考える前に流せよ!
というのが最良の答えだ!
という事に最近気付いた訳です(もういい
いちいち突っ込んでいると
当サイトを見るのは難しいです
何卒お気をつけて
・
ココ↑の点はなんなんだ
はい突っ込み禁止
サイトなんて立てちまってる無名ですが
パソコンが苦手です
キーボードとかそういう事ではなくて
長時間座って光と音と格闘しているのが苦手です
どうにも慣れません
だがパソコンの性能のせいにはしたくありません
何故ならばこのパソコンは、自分が買ったものではないからです
他人の買ったPCを使うならまだしも
改造は出来ません
そう考えると高校時代にバイトをやっていた時に
ファンを買えば良かったなぁ
なんて思ったりしますが
PCがうちに来たのもジャストその時だったので
その時はまだ
「この音はコイツの個性だから大目に見よう」
とかそういう風に捉えていたので
まだ本当の怖さを知らなかった、というやつだったんですよ
イヤホンやエンジン音は大丈夫なんですが
パソコンのファンの音は駄目なんですよね
でも逆にですよ?
PCの方が
「コイツ、俺のファンの音に煩いって言うから耳だけ取り替えてやろうかな」
なんて思っていたら
そりゃ自分の方が悪いわ
と思う訳で
つまり、相手を攻める前に
まず自分が、いかにして耐えられるかを考えるべきであるかという事か
という事に気付いた訳です
なんとか愚痴を良い考えに持っていきましたが
結論は打ってる最中に考えました
新たな発見です
個人的にキャラクター的に
擬人化して考えると大抵の事は受け入れが効くので
今回もそれで乗り切る事にします
よし、うちのPCを描こう
とか思ってみます
かく……かな?
では、本日はこのへんで
4月4月
一時期、パソコンを始めたての頃は
というか今もそうだが、そうじゃなくて
始めたての頃は、面白いという表現を強調すべく
というよりも癖のようなもので
語尾にダブユーを付けて
俗に言うワロスという表現を使っていた
回りが使っているのでなんとなく使い始めた
という理由で使っている者がほとんどというこの表現
つまりワロスを使っているものには全員
「何も考えていませんが、なんとなく使っています」
というような主張をガンガン押し出しているという事ではなかろうか
これは個人でやっているブログなどで使うと
大変効果があるだろう
「なんとなくブログ始めました」
なんて人には絶大な支持を得ているハズだ
もうそこらじゅうワロスだらけだろう
だがこのワロス、批評などの、何かしら意見を主張したいぞ!というような事を
前面に押し出しているサイトにとっては
逆にマイナスになる恐れがあると思われる
まず前提に「私はなんとなく流される人間なので難しい事は言えませんよ」というような
後々突っ付かれるであろう、ドでかい主張がある訳である
言葉で批判されずとも、広く浸透している分
下手に使えばその人間の持つ、いいかげんな雰囲気が直に伝わってしまいかねない
つまり逆に考えると、だ
「これを使わないヤツは真面目な事を言っている人間だ」
というような
反対の考えをも広めている可能性があるのだ
どうもこういった事を考え始めると、もやもやしてキリがないような気がしてくるが
数年前に「二度と使うかバカやろう」というような結論に達したので
以来使用していないが
まぁ使わなかったからといって、こんな事があったよ!というような事をあげると
ロクな事がなかったりする
いきなり話し方を変えられたら話をしている方としては「なにがあったの」と聞かざるを得ない訳で
その時説明できなかった事を今こそ暴露すべく
こういう文章を書くに至ったのでした!かしこ!
・
うーむ
色々書いてはみたものの
ダブユーを使っても使わなくても
文章の頭の悪さは変わりませんねぇ
まぁ一応色々考えて打っている訳ですが
当サイトにおける感想を受けるスペースも不親切な上に
ジャンルや方向性の決まっていないサイトなので
あえて言えば
他人の部屋に隅に転がっている日記をたまたま発見して
魔が差して思わず読んでしまった時の罪悪感を味わって下さい
しかし小学生の頃に書いていた日記を読むと
誰に読ませる訳でもないのに
「今日はこんな事があったんだぜ!」
というような「お前誰に喋ってるんだよ」文章ばかりだった
人はなぜ、誰に読ませる訳でもない日記を書くのか
何故後々恥ずかしいと思う癖に自分で恥を作るような馬鹿な真似をするのか
だが嫌いじゃないな、むしろそういう所が好きなのだ
つまりどこかのブログが炎上した時には暗い顔を払い
「アイツめ、なんか面白い事やりやがったな」
とか思いながらニヤりとするのが正しいのである
多分
ここも炎上するのかねぇ
メッセージの受け口はメールのみとなっていますが
いつかどこぞのスーパークラッカーの襲撃を受けて大破するか
メインサーバーに仕掛けられたダイナマイトが原因で文字通り炎上するかわかりません
だがなボウズ(誰がボウズだ
そのへんに書いてあるような事しかこのサイトには書いてないんだぜ
そんなね「ココだけの話なんだが絶対に言うなよ」なんて事が
ココだけにある訳がないじゃないか!
そんなバカでも天才でも
どこかにドッペルゲンガーさんがいるものさ!
っていう話を書いてたらよぉ
世にも奇妙でドッペルゲンガーの話をやるらしいじゃないか
こういう現象に慣れると乗り切る言葉が思い浮かぶもんだぜ
そんな時はこう言ってやるのさ
「世間が忘れた頃に使ってやるぜ!」
うわぁ陰険
前回のB★RSへの対応と対して変わんないし
さて……今日はいつにも増して
「迷走」してましたね
誰が見て得しているのか
自分のみなのか
だが誰かしら見る羽目になるのがネットの掟である
世界中で自分ひとりが知っている事などあると思っているヤツってのは
まだまだ甘いぜ
だがそういうものを見付けた時ってのは楽しいもんだ……うんうん
そういう楽しさを振り撒く為に漫画家になりたいなーと思っていますが
まだまだ個性と、それに協調性が足りません
だが今日も頑張りますぜ!
うわ、ハートキャッチが始まっちゃう
では、またお会いしましょう
4月3日
懐かしき我が城
お久しぶりの無名です
あやうく一年経過する所だった、が!
無事に戻ってきたぞよ
偉そうにしているのは相変わらずです
だがマグマ星人みたいなキャラを作るには程遠いですよ
いいとこダイナ辺りですよ
無論、素でね!
……相変わらず日本語がおかしいです
で、なんで今更になって更新なのかーと言うとですね
いやこれまでも何度か
「いい発見だ→よし更新だ」
なんてー機会はあったのですが
ここ数ヶ月の間は
漫画の技術アップを計る為の集中トレーニングを行う為に
それはそれは色々な
血の滲むような(マジで血が滲んだぜ)特訓を繰り返していた訳です
一月くらいからね!
で!何故今になって更新なのか!?
トレーニングとは具体的に何をやっていたのか!?
開始や終了等の予定機関はあったのか!?
効果はあったのか!?
ただサボっていただけの言い訳なのか!?
と、様々な疑問が、浮かび飛びますが
結論としては
色々と失いつつ、得つつの感じで
そりゃもう大変でしたよ!
という事にしておきましょう!
・
よーし本題に入るぞ!
とにかくねぇ
今日はこっちが書きたいのよこっちが!
えー色々趣味を持ってる無名ですが
その一つに「figma」っちゅーもんがあります
この「figma」について語る程の知識は置いといて
早い話が、この「figma」ってーのは
「稼動フィギュア」です
ええ無論、稼動フィギュアですからパンツが見えますとも
稼動させれば服も汚れますから、たまに掃除もしますとも
んな事はいいんです!とにかく!
この稼動フィギュアを動かしつつ色々なポージングをさせつつアイデアを膨らましつつしている時の無名は
「浮かれ半分に心躍っている!」
という事だけ前提に置いておきましょう
でもって、そのfigmaに今度ね
新しいシリーズが加わったのです
このブツなんですが
これに無名は
ギャラリーに乗っけているサンダーヴォルト君ぐらいの
雷に打たれた思いと
それをアースに届ける避雷針のような面持ちで
要はなんとも言えない気分になった訳です
皆々様
流行のものは、お好きでしょうか
最近ではそう「初音ミク」など、ご存知の方も多い事かと思われます
無名はね、まぁ
「ああ知ってるけど、なんとなく、縁遠い感じがして、はまりづらいなぁ」
などと、普段はこのように言っているのですが
この「初音ミク」の二次創作的キャラクターにですね
「B★RS(ブラック★ロックシューター)」
というものがありまして
初音ミクに「まぁ、可愛いかな?」というような対応の
大した興味のない無名ですから
この二次キャラクターも「ああ、なにかこう、可愛いものを祭り上げた催しの一環だろう」というような
非常に冷めた目で流しており
このシリーズ人気が出て、アニメ化やらフィギュア化やら
色々なメディアにミックスされた時も無名の温度は変わらず
「ふうん、そうかい」
というようなこれまた冷めた目で広告などを横目に流していたら、ね
ついに来ました
B★RS figma化
「ついに」とか言うと、まるで待ち望んでいたかのようにも聞こえますが
わたくし無名は終始、前文の通り、流行りものを目で追うだけの
蚊帳の外ポジションをキープしておりましたが
春先の強風に当てられ、蚊帳が揺れたようです
やばいです、このfigma
色といい形といい
これまでのfigumaの中でも郡を抜いてカッコイイです(どシロートの癖に)
手元に置きたいかどうかは置いといて
買い、です
しかし無名としては
まるっきり興味の無かったジャンルであるだけ手持ちにしたいという勢いが
いまひとつ足りません
人気もあり、時間とお金も余裕無く
現状から先へ進み、この子を手に入れる事は難しいでしょう
そこで!考えましたよ、フフフ
今この時の現状
そして流行っているからこそ買えないというのならば
逆に考えるのです
流行らなくなった時にコッソリ買ってしまえばいいのです!
フフフ、あったまいい
figmaドロッセルもこの手段を使ってバッチリゲットです
発売期→売り期→再販期→売れ期
を繰り返していくうちに
絶対に余ります!
絶対に!
だが以前「figma初音ミク」を売り出した際に
どこの店舗も倉庫もスッカラカンになってしまったという事は
とりあえず忘れ
今ひと時は、この浅き企みに順ずる次第であります
という訳で
さして興味がないキャラクターといえど
何のキッカケでこの身に憑くのかは
案外わからないもので
ブームに流されて買うものかーと思っているジャンルでも
各々のメディアで展開すると、思わぬ反響を呼ぶ、というのがメディアミックスとやらの醍醐味なんだなぁと
これまでもそういった経験は何度か巡ってきたような気はしますが
こうして実感するというのは珍しい体験なのでした。ちゃんちゃん
・
さぁてと
久しぶりに更新した無名日記
いかがだったでしょうか
いつも通りと呼ぶに相応しい期は
既に逃しているものかと思われますが
四月以降はたまーの更新があるかと思われます
ある、かと、ね!
ではー
また機会があったら会いましょ
6月13日
今日のめちゃモテ委員長がやばかったので、書いておく
シーンによって3Dアニメになったり2Dアニメになったりするという
今迄に類を見ない(現時点では無名が見た事がないだけ)アニメなのだが
今回はなんと、前半と後半を2Dと3Dの二者に分割するという
かなり実験的な事を行っていた
そんな事より
ふつーに面白い
ちゃおやマーガレットのあの雰囲気がどうも苦手で
花ゆめに逃げていた時期があったせいか
あの系統の話のノリとソリというものがあまり判らなかったのだが
面白い
少年誌連載から少女誌連載に飛ばされた作家や担当が
「偏見でものを見るのはよくなかった」
とか言っている話をたまに聞くのだが
なんだかそれに共感出来るものがある
絵的なもの嫌いな人であれば
脳内でネーム用紙変換出来るくらいの目を持てば
読めない作品というものは世にほとんど無いと思う
そういった判断も出来るようにならなければいけないと
改めて思う
いや見てる時はそんな事全く考えてないです
では、今日はこのへんで
6月9日
かなーり間が空きました、が、駄目人間になってはいません
1000ヒット突破記念てーことで
なんと1000人登場させた絵をのせてみようかと思い立ち
さっそく構図に入った無名
構図製作中、とある事に気付きます
「あれ……自分、1000種類もキャラ作ったっけ」
作った覚えがないので調べてみる事幾数日
紙束の山から容姿が被らない程度に設定もそこそこある子を選び出してみても
さすがに1000人の壁は突破できません
だがそこで諦めないのが無名
ですが、今回はひとまず諦める事に
でもなんか集合絵の構図を色々かいているうちに
こいつはなかなか楽しいなと思ってきた訳で
数よりも規定の数で適度に纏めた方が、絵図としては綺麗に纏まる訳でね
い、言い訳じゃないんだからっ!
てな訳で
とりあえず集合絵を製作中です
宣言した時期から考えると、物凄い遅ペースです
気にしない!
ともなかなか言えない感じの勢いです
まぁ、長い目て見て下さいよ
などとも言ってられない感じですが
アレだよ、うん
「別に待ってませんよ的な待ち方でいると後で思い出した時におおってなるよ効果!」
的な事を期待しましょう
なにやら酷く雑な事を言っているような気がしますが
のんびりかきます
こう、たまに更新するから長くなっちゃうので
今度からはやはり、こまめにちまちま書いていく事にしましょう
ブログの省略機能がうらやましいです
いやこっちでもやろうと思えば出来るんだとは思うけど
ま、いいか!
では、今日はこのへんで
5月15日
無名「鉄分のビタミン剤なんだが、このブルーベリー味は一体なんの味なんだ。」
「ブルーベリー果汁とか?」
「ビタミン剤に果汁は無いだろう。えーと……ステビア、これかな。」
「しー……ぽん?」
「それはステ○ビアだろう。」
「あってるじゃん。」
「伏字だとややこしいな。」
・
てな感じのやり取りを漫画に出したい出したいと色々溜めている無名です
どれぐらい使ってくれるもんなんだろ
ギャグの投稿マンガとかでこういう事やるとなんかマズイ気がするので
そういうのには使えないという
というかむしろ、用済みになったらもう送れないようなマンガならやった方がよくないか
むしろこう、あえて送りまくって目を付けられるくらいの方が名前覚えてもらえるんじゃないか
とか思ってる今日この頃
慣れない集合絵なんてかこうとしてるので、色々つまっています
最近は、まずちゅうくらいの円をかいて
その中にキャラを強引に押し込むという構図をとってかいてる感じです
こういうの色々出来ると楽しいだろうなーって思って
色々研究しているうちに日付が経っております
ネタに時間かけて原稿落とすパターンが見えてしまいます
いけませんねこれは
はたして記念絵は完成するのか
という訳で、今日は途中経過報告だけって事で
ではでは
5月2日
1000Hit記念でNote過去ログを作ったよ!
これからも宜しく!
・
・
・
嘘です
いや過去ログは嘘じゃないんですけども
なんかしら記念に、絵をかこうと思っていたんです
色々試行錯誤しているうちに日付が過ぎていったので
お知らせの為に、ようやく日記の更新に当りました
間に合わない時は、ちゃんと知らせた方がいいですね
過去ログは
なんか編集の為に重くなるから
1000越えたらそろそろ作った方がいいかなと思って
作りました、はい
出落ちネタ引っ張ってみました
さーて話す事は無いぞ
ひっさびさにポケモンの話でもしようかな
一年近く話していなかった気がする
ポケモンサイトとか銘打っていた分際で
ポケモンの話一つしないとはこれいかに
なんか情報を流します
えーと、六月の一日から
各地のポケモンセンターでグレッグル祭りというのをやるそうで
なんと手持ち六匹を全てグレッグルにして
ポケモンセンターに行くと
なんかすごい事になるそうです
何が起きるのかって?
ははは、それは知らないけど
なんか凄い事が起きるんだって!!
うわー
信憑性も何もあったもんじゃありません
しかも一ヵ月後って、先取りしすぎです
忘れるレベルですよ全く
まぁ、覚えておいてね(酷!
多分アレですね、梅雨時にかけたネタなんでしょう
彼の種には「かんそうはだ」という特性を持ってる者がおりまして
ひざしの強いの時はダメージをくらい
雨の時は体力が回復するという
どこぞのカエルよりよほど両生類っぽい特性です
アニメでの様々な活躍もある事か、キャラが立っています
あれ、こういう情報の方がちゃんと伝わりそうな予感がする
ああ、彼の仲間には「かんそうはだ」の特性持ち以外に
「きけんよち」という特性を持っている者もいるそうです
ここの危険も余地してくれないのでしょうか
無理ですね
さて、では今日はこんなもんで
そうそう、イナズマイレブンが夕方進出していましたが
なんと金曜の六時辺りから、テレビ東京で24話までの再放送を行っているようです
ただでさえ普及率の厳しい朝方の時間帯に見ていなかった方々もこれで安心
水木金と、竹内さんの声が三連チャンになろうと気にしない!
ファン層を獲得出来る事を願っています
で、結局、1000Hitは未だチマチマかいている訳で
完成次第、上げてみようかと思います
集合絵みたいなのになる予定!では!